2016年01月19日

クックパッド内紛。ユーザーからは「知ったこっちゃないよね」。

おれもですが、愛用している人が多いサイトのひとつ。
それがクックパッド。
投稿する度胸がないチキンハートなので、みなさんの芸術を堪能するイメージで使っていますが、まさにユーザーからすれば

知ったこっちゃないわ

というニュースがこちら。以下引用です。

レシピサイトを運営するクックパッドは1月19日、創業者で筆頭株主の佐野陽光氏から取締役刷新を求める株主提案を受け取ったことを明らかにした。佐野氏は同社取締役を務めているが、現在の経営方針を「大きな歪みが出てきている」などと批判しており、昨年11月には社長に再び就任する提案をしていたという。

ユーザーからすれば社長がドキンちゃんだろうがバイキンマンだろうが別にって話で。
とはいえ、ネットは「課金」でなんぼってことなので、おれみたく無課金で使ってる人間がとやかく言う権利はないんですけども。

たいはんの方が情報を「ネット」で仕入れるようになったあおりで出版業界は大変みたいですが、本もたまにはいいです。
というか、わたしは通勤時間は基本的に読書。
スマホいじってる時間が人生の大半といううんこな人生はごめんなので。。。
データは知らないけれど、一日2,3時間いじっているとすると、人生の10%以上を「無意味な」行為に費やしているわけで。
だったら「寝る」か「他のこと」をしたほうがよほど有意義かなと。
posted by トレンドさん。 at 21:53| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月30日

ローズゴールドが人気だが、男には似合うのか?@iPhone6s

正直、どうでもいいニュースではあります。

・何色だろうがカバーつけりゃわからない
・そもそもおまえが何を使ってようが周りは興味すらない
・電車でスマホをいじっている人間の大半は脳みそが溶けている

ことを考えると、ローズゴールドといわず聖闘士星矢でいえばブラッディローズでも受けたほうがいいんじゃないかと心配になるニュースです。

Appleユーザーは「Appleだから」という理由が購買意欲になる。
その他のユーザーは特にないので「WIndows10で安いパソコンを探している」みたくブランドをあまり言わない。
といった傾向があるようです。

そういう意味ではピンクゴールドで買い換えようなんていう男性がいることがまあAppleの思うツボなわけです。

以下は引用です。

9月25日、ついにiPhone 6s/6s Plusが発売された。本体カラーには今回から新しくローズゴールドが加わり、アメリカの家電大手「BestBuy」サイト上での予約(期間:9月16日〜20日)では一番人気を獲得している。日本でも注目を集めている新色だが、Yahoo!やGoogle検索で「iPhone6s ピンク」「iPhone6s ローズゴールド」を検索すると、予測変換に「男」「男性」が上位にランクイン。どうやらローズゴールドが欲しいものの、購入を躊躇しているらしい男性が少なくないようだ。

これさえあればカラーリングで悩む心配もない。
というか、そこまで使いやすいとも思えないんだけどiPhone。
というよりアンドロイドのほうが個人的にははるかに使いやすい。
特に充電。

posted by トレンドさん。 at 20:41| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月07日

便乗してもいいじゃない♪iPhone6sつながりの「あの」会社がやってくれるゼ!

iPhone6s、まもなく発売です。

わたしはiPhone5をWi-Fiでつないでネット専用機としか使っていないのであまり興味はないですが
Appleユーザーは「Appleだから」という理由が購買意欲になるからそれだけでもすごいと思ってしまいます。

いい例がパソコンです。

ウィンドウズを買う人は「メーカーはどこでもいい」人が多い。
Appleを買う人は「Appleの中からお気に入りを買う」人が多い。

好みがごはんとパン以上にはっきり分かれている感じがします。

とやや話がそれましたが、6sというのが名前に入っている会社があるんですねアメリカには。
さっそく読んでみましょうか

Appleは米国時間9月9日にイベントを開催し、「iPhone」シリーズの次期モデルをはじめとする製品を発表する予定だが、次期iPhoneの名称について、あるマーケティング会社がAppleに対し、土壇場での変更を願い出ている。

その会社とは、ニューヨークの6S Marketingだ。6S Marketingは、自社の要望についてAppleに検討してもらおうと、創造的で面白いキャンペーンを開始した。もちろん、自社の名前を世間に知ってもらうことが狙いだ。同社はニューヨーク市のタイムズスクエアに広告を出すとともに、5番街にあるApple Store旗艦店のガラスキューブの前に広告宣伝車を駐車させ、短いメッセージを掲げた。

 「Appleにお願い。(新モデルの)名前は『iPhone 7』にして欲しい。6S Marketingより」

 当然ながら、6S Marketingは実際にAppleが次期iPhoneの名称を変更することを期待しているわけではない。Appleの大規模イベントは開催まであと数日に迫っており、同社は、「iPhone 6s」となるであろう新端末を9月中に顧客に届けられるよう、既に量産体制に入っている。

 それでも、6S Marketingを宣伝するキャンペーンとしては、かなり面白い。

せっかくiPhone6sを入手しても、水没・落下・ながら歩きで破損は避けたいものです。

posted by トレンドさん。 at 20:39| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。