2016年01月17日

お年玉付き年賀はがき抽選・過去最高の1等とは!?

最近は年賀状自体売れなくなりつつあります。
昨年は嵐を起用してましたが、実際のところ売り上げはどうだったんでしょうか。

以下引用です。

お年玉付き年賀はがきの抽選会が行われ、当選番号が発表されました。今年の1等は過去最高です。

 1等の当選番号は下6桁が「667085」でした。1等の賞品は、現金10万円や「4Kテレビ」など7点から選ぶことができます。現金10万円は過去最高額で、当選確率は100万本に付き1本の割合だということです。また、2等は各地の特産品などから選べる「ふるさと小包」で下4桁が「9648」、切手シートがもらえる3等は下2桁が「69」と「90」となりました。賞品の引き換えは18日から7月19日までということです。

まあ切手シートしか当たったことがないので、1等のグレードが上がったといわれても正直ピンとは来ない。

宝くじレベルならこっちのほうがおもしろいや。
posted by トレンドさん。 at 18:40| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月06日

サラリーマンの副業で、まさかのコレがブーム?レゴ投資。

小さいころからあるレゴ。
クビ取れてるのにニコニコしている印象が強いブロックです。

たまーにトイザラスなどで見かけますが、子供の頃とは趣きがだいぶ違います。
小さいときのほうが魅力あった気がします。
これはガンプラにもいえるんですけども。
って昭和生まれのたわごとですが、今日はほんとかよ?というそんなレゴブロックのお話。

以下長いですが引用です。

「レゴ転売は儲かります。’07年に発売されたスター・ウォーズの『ミレニアム・ファルコン』は定価500ドル(1ドル=120円換算で6万円)が、今は20倍の値で取引されているんです」

 年末の仕入れ時の最中、取材に応じてくれたのは、レゴ投資を実践するナポレオン神田氏だ。レゴ転売はアメリカを中心に活況を呈し、株やゴールドよりも値上がり率が高い安定資産≠ニして投資対象になっている。なかには、定価1万円程度の『マーケット・ストリート』(’07年発売)が25万8000円に取引されるなど、その値上がり率は半端ない。

「ただし、すべてのレゴが値上がりするわけではありません。基本は希少性のある商品。簡単に見分けるコツは商品番号です。箱に書いてある番号が5ケタなら最近の商品ですが、4ケタは古いレゴ。その中からまだプレミア化していない商品があれば、今後に期待できます」

ということで、なんでもかんでもレゴが儲かるってわけでもなく、やはり頭は使わないとだめですね。
サラリーマンは乱暴な言い方をすれば、頭使わなくてもお給料がもらえるだけに、悩みどころでもあります。

売れるか知りませんが、こんなレゴがありました。
posted by トレンドさん。 at 21:21| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月31日

古くてもいいものはいい・ドンキーコング&スーパーマリオ!

アキバはよくわからない流行の最新地です。
ほんとにわからん。
今年初めてメイドカフェ?メイドバー?に行きました。
おごってくれるというので。

どんな感じかというと

1.チャージ料があるらしい。
2.はるかに年下だと思われる女の子からタメ口で離しかけられる。
3.夜中12時過ぎに行ったので、お酒を飲んだんだけど、妙にうまい。なんだあれは?誰が作ってるんだいったい?

といったところです。

で話はぜんぜん変わりますが、昔のゲームが流行っているらしい。

おれがやりたいのはツインビー。
子供時代にやったゲームとして思い出すのは

・ドアドア
・ツインビー
・ロードランナー
・ゼルダの伝説⇒これはいまもあるのか?
・ちゃりんこ走らせるゲーム。名前忘れた。。。

このニュースの書き方は悪意がある気がするけれど。
「がらくた」とは誰も思ってないと思うんだけどな。

時代遅れのがらくたとして手放された「ドンキーコング(Donkey Kong)」や「パックマン(Pac-Man)」など懐かしのテレビゲームソフトが今、東京・秋葉原で再び新たな命を得ている。子ども時代をよみがえらせてくれる名作ゲームを探し求める熱烈な外国人ファンが増えているのだ。

勝手に「死んだ」ことにされたドンキーコングやパックマン。。。
かわいそうに。

posted by トレンドさん。 at 20:12| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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