2015年09月07日

便乗してもいいじゃない♪iPhone6sつながりの「あの」会社がやってくれるゼ!

iPhone6s、まもなく発売です。

わたしはiPhone5をWi-Fiでつないでネット専用機としか使っていないのであまり興味はないですが
Appleユーザーは「Appleだから」という理由が購買意欲になるからそれだけでもすごいと思ってしまいます。

いい例がパソコンです。

ウィンドウズを買う人は「メーカーはどこでもいい」人が多い。
Appleを買う人は「Appleの中からお気に入りを買う」人が多い。

好みがごはんとパン以上にはっきり分かれている感じがします。

とやや話がそれましたが、6sというのが名前に入っている会社があるんですねアメリカには。
さっそく読んでみましょうか

Appleは米国時間9月9日にイベントを開催し、「iPhone」シリーズの次期モデルをはじめとする製品を発表する予定だが、次期iPhoneの名称について、あるマーケティング会社がAppleに対し、土壇場での変更を願い出ている。

その会社とは、ニューヨークの6S Marketingだ。6S Marketingは、自社の要望についてAppleに検討してもらおうと、創造的で面白いキャンペーンを開始した。もちろん、自社の名前を世間に知ってもらうことが狙いだ。同社はニューヨーク市のタイムズスクエアに広告を出すとともに、5番街にあるApple Store旗艦店のガラスキューブの前に広告宣伝車を駐車させ、短いメッセージを掲げた。

 「Appleにお願い。(新モデルの)名前は『iPhone 7』にして欲しい。6S Marketingより」

 当然ながら、6S Marketingは実際にAppleが次期iPhoneの名称を変更することを期待しているわけではない。Appleの大規模イベントは開催まであと数日に迫っており、同社は、「iPhone 6s」となるであろう新端末を9月中に顧客に届けられるよう、既に量産体制に入っている。

 それでも、6S Marketingを宣伝するキャンペーンとしては、かなり面白い。

せっかくiPhone6sを入手しても、水没・落下・ながら歩きで破損は避けたいものです。

posted by トレンドさん。 at 20:39| Comment(0) | 企業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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