2014年07月18日

ベネッセ、顧客情報流出で200億円の補償を進める。

ベネッセ社の親会社・ベネッセホールディングスの原田泳幸(えいこう)会長兼社長らは17日、東京都内で記者会見し、「大切なお子様の『学び』に携わってきた企業として、このような事態を招いたことに深く反省する」と改めて謝罪した。今後、200億円を準備し、個人情報が流出した顧客への補償を進める考えを示した。

お金はあるところにはある。

と思うと同時に、

ああ、だからTKGは授業料が高いのか。

と関係ないことを思ったり。

なんでもかんでも「個人情報」とうるさくいう風潮もどうかと思うけど、今回のはさすがにマズいよね。
200億って数字がどっから出てきたのかはわからないけど、痛いし、補償したとこで、信用取り戻すまでには時間かかる。まして教育産業だし。

こどもチャレンジ。
けっこう聞きます周りでやっている子の話。

ということは、質はいいんでしょうね。
なおさら、こういう事件はもったいない、というか、こういう業界(サービス業・第三次産業)はこの手の話に異常なまでにもろいなあ、と。

がんばってもらいましょう。

こどもをより成長させたい!
小さいうちから質のいい学びを!
そんな方にオススメ。
posted by トレンドさん。 at 01:04| Comment(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。